SCMパッケージソフト 開発勉強日記です。
SCM / MRP / 物流等々情報を集めていきます。
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コーセー、サプライチェーン管理体制強化へ
[LNEWS(http://www.lnews.jp/)]コーセーは、これまでの本部制を廃止し、経営トップに権限を集中して意思決定をスピーディにしていくための機構改革を4月1日付で行う。また、本業に専念する姿勢を明確にし、物流部をロジスティック室に改称して需給コントロール部に移管、オペレーションからサプライチェーンをコントロールする部署としての役割を強化する。
同社はこれまで、生産・物流本部、研究本部など6本部体制をとっていたが、これらを廃止して「経営トップから現場がよく見えるように」(広報室)するとともに、各部署の決裁権を拡大して業務効率を高める狙い。
これに伴い、経営企画部、業務改革部を解消して社長室に集約するほか、物流部をロジスティック部に改称、今後物流オペレーションからサプライチェーン管理にウェートを置く体制を敷く。物流関連ではこのほかに、新たに生産管理部を設置し、生産・物流統括室、生産管理センター、生産技術センターを吸収して2室体制とし、今後、物流業務の外部委託についても「視野に入れて改革を進めていく」とした。
元記事:http://jp.ibtimes.com/article/company/070315/5290.html
[LNEWS(http://www.lnews.jp/)]コーセーは、これまでの本部制を廃止し、経営トップに権限を集中して意思決定をスピーディにしていくための機構改革を4月1日付で行う。また、本業に専念する姿勢を明確にし、物流部をロジスティック室に改称して需給コントロール部に移管、オペレーションからサプライチェーンをコントロールする部署としての役割を強化する。
同社はこれまで、生産・物流本部、研究本部など6本部体制をとっていたが、これらを廃止して「経営トップから現場がよく見えるように」(広報室)するとともに、各部署の決裁権を拡大して業務効率を高める狙い。
これに伴い、経営企画部、業務改革部を解消して社長室に集約するほか、物流部をロジスティック部に改称、今後物流オペレーションからサプライチェーン管理にウェートを置く体制を敷く。物流関連ではこのほかに、新たに生産管理部を設置し、生産・物流統括室、生産管理センター、生産技術センターを吸収して2室体制とし、今後、物流業務の外部委託についても「視野に入れて改革を進めていく」とした。
元記事:http://jp.ibtimes.com/article/company/070315/5290.html
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クロスフィード、ラジオショッピング通販事業者向けにCRMシステムを提供
業績報告
株式会社クロスフィード(本社:東京都千代田区、代表:安東秀喬)は4月1日より、ラジオショッピング支援として通販事業者向けにCRMシステムの提供を開始する。
ラジオショッピング支援システムで提供する機能は、顧客分析管理機能/受発注・在庫管理機能/売り上げ分析機能/メール配信機能など。導入価格については非公開。
同社はラジオショッピング市場への参入について、「ラジオショッピングの市場規模は年間約1,500億円で年々伸びており、今後も市場の拡大が見込まれているが、その割に競合企業が少ないの大きな理由。また、ラジオショッピングはテレビショッピングをラジオリスナー向けにしたもので、AM系ラジオを中心に電話注文で行っている。弊社としてはラジオ通販事業者がバックヤードに困っている現状から支援ツールの提供を判断した」と語った。
同社では既に2番組と交渉が進んでおり、初年度に20番組で売上高約6億円を見込む。サービス面では導入先のニーズをシステムに反映させながら、3~4年後を目処にWeb/ラジオ/紙媒体でのクロスメディア展開を目指す。
クロスフィードは株式会社トライアッシュ(本社:東京都新宿区、代表:仙石健一郎)の携帯電話事業を分社化し2005年10月に設立。2007年3月現在、クロスフィード代表安東氏の持株比率は過半数を保持、資本金1,000万円、従業員数14人。決算月は9月。モバイルCRMおよびFelica推進事業やWebサイトの企画制作やサイト運営といったメディア事業、アプリケーション開発のSI事業を展開。前期/今期の業績については非公開としている。
株式会社クロスフィード
http://www.cross-feed.jp/
元記事:http://www.venturenow.jp/news/2007/03/16/1158_014305.html
業績報告
株式会社クロスフィード(本社:東京都千代田区、代表:安東秀喬)は4月1日より、ラジオショッピング支援として通販事業者向けにCRMシステムの提供を開始する。
ラジオショッピング支援システムで提供する機能は、顧客分析管理機能/受発注・在庫管理機能/売り上げ分析機能/メール配信機能など。導入価格については非公開。
同社はラジオショッピング市場への参入について、「ラジオショッピングの市場規模は年間約1,500億円で年々伸びており、今後も市場の拡大が見込まれているが、その割に競合企業が少ないの大きな理由。また、ラジオショッピングはテレビショッピングをラジオリスナー向けにしたもので、AM系ラジオを中心に電話注文で行っている。弊社としてはラジオ通販事業者がバックヤードに困っている現状から支援ツールの提供を判断した」と語った。
同社では既に2番組と交渉が進んでおり、初年度に20番組で売上高約6億円を見込む。サービス面では導入先のニーズをシステムに反映させながら、3~4年後を目処にWeb/ラジオ/紙媒体でのクロスメディア展開を目指す。
クロスフィードは株式会社トライアッシュ(本社:東京都新宿区、代表:仙石健一郎)の携帯電話事業を分社化し2005年10月に設立。2007年3月現在、クロスフィード代表安東氏の持株比率は過半数を保持、資本金1,000万円、従業員数14人。決算月は9月。モバイルCRMおよびFelica推進事業やWebサイトの企画制作やサイト運営といったメディア事業、アプリケーション開発のSI事業を展開。前期/今期の業績については非公開としている。
株式会社クロスフィード
http://www.cross-feed.jp/
元記事:http://www.venturenow.jp/news/2007/03/16/1158_014305.html
CCC、NESTAGEと子会社「TSUTAYA」が商・物流の一本化で業務提携
株式会社NESTAGEとの業務提携契約締結に関するお知らせ
当社子会社である株式会社TSUTAYA(以下:TSUTAYA)は、株式会社NESTAGE(証券コード:7633 JASDAQ 以下:NESTAGE)との間で、両社が展開する店舗の取扱商品であるゲームソフト、ゲームハードの新品・中古商品及びDVD、CDソフトの中古商品の商・物流を一本化することにより効率化を図ることに関して業務提携契約を本日締結致しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.業務提携の理由
両社が共同にて仕入取引等を取り組むことにより、ゲームソフト、ゲームハードの新品・中古商品及びDVD、CDソフトの中古商品の取引量を拡大し、効率的な物流や収益の向上及びお客様への満足度の高いサービスの提供を図ることを目指してまいります。
2.業務提携の内容
(1)商流の合理化
TSUTAYAは、NESTAGEとの間でTVゲーム商品の仕入の合理化を共同で進めてまいります。
(2)物流の合理化
TSUTAYAは、NESTAGEに、TSUTAYAの親会社である当社のグループ会社における物流システムのノウハウの提供をし、物流倉庫及び物流網の合理化を共同で進めてまいります。
(3)資本業務提携の検討
両社は、本業務提携の目的及び成果をふまえて、TSUTAYAのNESTAGEに対する資本参加の実現可能性について検討してまいります。
3.株式会社NESTAGEの概要(2006年9月30日現在)
(1)名称 株式会社NESTAGE
(2)主な事業内容
家庭用TVゲーム専門店「TVパニック」「wanpaku」「COMG!」「ギャングスター」のフランチャイズ本部。複合エンタテイメントショップ及び複合カフェの店舗運営
(3)設立年月日 1954年4月3日
(4)本店所在地 大阪府豊中市岡町2番5号
(5)代表者の役職・氏名 代表取締役社長小櫻尚司
(6)資本金の額 1,233,030,896円
(7)発行済株式の総数 27,363,234株
(8)従業員数 195名
(9)大株主構成及び持株比率 株式会社クインランド42.33%
(10)当社との関係
当社は、NESTAGEの株式1,000株を所有しておりますが、人的関係及び取引関係はありません。
(11)TSUTAYAとの関係 資本関係・人的関係・取引関係はありません。
4.日程
平成19年3月14日業務提携契約締結
5.今後の見通し
本業務提携による平成19年3月期の連結業績への影響は軽微でありますので、連結業績予想に変更はありません。
以上
元記事:http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=155445&lindID=2
株式会社NESTAGEとの業務提携契約締結に関するお知らせ
当社子会社である株式会社TSUTAYA(以下:TSUTAYA)は、株式会社NESTAGE(証券コード:7633 JASDAQ 以下:NESTAGE)との間で、両社が展開する店舗の取扱商品であるゲームソフト、ゲームハードの新品・中古商品及びDVD、CDソフトの中古商品の商・物流を一本化することにより効率化を図ることに関して業務提携契約を本日締結致しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.業務提携の理由
両社が共同にて仕入取引等を取り組むことにより、ゲームソフト、ゲームハードの新品・中古商品及びDVD、CDソフトの中古商品の取引量を拡大し、効率的な物流や収益の向上及びお客様への満足度の高いサービスの提供を図ることを目指してまいります。
2.業務提携の内容
(1)商流の合理化
TSUTAYAは、NESTAGEとの間でTVゲーム商品の仕入の合理化を共同で進めてまいります。
(2)物流の合理化
TSUTAYAは、NESTAGEに、TSUTAYAの親会社である当社のグループ会社における物流システムのノウハウの提供をし、物流倉庫及び物流網の合理化を共同で進めてまいります。
(3)資本業務提携の検討
両社は、本業務提携の目的及び成果をふまえて、TSUTAYAのNESTAGEに対する資本参加の実現可能性について検討してまいります。
3.株式会社NESTAGEの概要(2006年9月30日現在)
(1)名称 株式会社NESTAGE
(2)主な事業内容
家庭用TVゲーム専門店「TVパニック」「wanpaku」「COMG!」「ギャングスター」のフランチャイズ本部。複合エンタテイメントショップ及び複合カフェの店舗運営
(3)設立年月日 1954年4月3日
(4)本店所在地 大阪府豊中市岡町2番5号
(5)代表者の役職・氏名 代表取締役社長小櫻尚司
(6)資本金の額 1,233,030,896円
(7)発行済株式の総数 27,363,234株
(8)従業員数 195名
(9)大株主構成及び持株比率 株式会社クインランド42.33%
(10)当社との関係
当社は、NESTAGEの株式1,000株を所有しておりますが、人的関係及び取引関係はありません。
(11)TSUTAYAとの関係 資本関係・人的関係・取引関係はありません。
4.日程
平成19年3月14日業務提携契約締結
5.今後の見通し
本業務提携による平成19年3月期の連結業績への影響は軽微でありますので、連結業績予想に変更はありません。
以上
元記事:http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=155445&lindID=2