SCMパッケージソフト 開発勉強日記です。
SCM / MRP / 物流等々情報を集めていきます。
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LNEWS/日中経済通信と提携、中国物流情報拡充、現地市場サービス開設へ
LNEWSは、中国のロジスティクス・SCM情報を充実させるため、中国経済ニュースサイト「ニュースチャイナ」を運営する日中経済通信と提携した。
日中経済通信が取材・掲載する中国経済ニュースのうち、ロジスティクス・SCM関連を中心とした中国情報をLNEWSに掲載。
また、ロジスティクス・SCMに関連する企業を対象に、中国の市場調査、企業分析、特定分野の詳細なリポート、現地企業紹介などを行う窓口として、近くLNEWSのサイト内に「中国市場サービス」の専用ページを開設する。
■掲載記事例
上海陸上貨物運輸取引センターが着工、全国150都市をカバー
http://www.lnews.jp/2007/05/23321.html
プロロジス社/百勝飲食専用物流センターの運営を開始
http://www.lnews.jp/2007/05/23318.html
LNEWSは、中国のロジスティクス・SCM情報を充実させるため、中国経済ニュースサイト「ニュースチャイナ」を運営する日中経済通信と提携した。
日中経済通信が取材・掲載する中国経済ニュースのうち、ロジスティクス・SCM関連を中心とした中国情報をLNEWSに掲載。
また、ロジスティクス・SCMに関連する企業を対象に、中国の市場調査、企業分析、特定分野の詳細なリポート、現地企業紹介などを行う窓口として、近くLNEWSのサイト内に「中国市場サービス」の専用ページを開設する。
■掲載記事例
上海陸上貨物運輸取引センターが着工、全国150都市をカバー
http://www.lnews.jp/2007/05/23321.html
プロロジス社/百勝飲食専用物流センターの運営を開始
http://www.lnews.jp/2007/05/23318.html
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最新技術で商品管理 東京でICタグ見本市(05/17 08:03)
ICタグを活用した販促システム
最新のICタグ(電子荷札)の製品やシステムを紹介する「RFIDソリューションEXPO」が十六日、三日間の日程で東京・有明の東京ビッグサイトで開幕した。国内外から百四十五社が出展し、実演などで最新技術やサービスを紹介している。
ICタグを使ったシステム(RFID)は在庫管理、入出荷管理、生産管理などに活用されている。
大日本印刷(東京)の店頭販促システムは、ICタグを液晶端末にかざすと、動画と音声で商品を説明する仕組み。客の確認頻度から売れ筋商品などの情報を分析できる。
また、きんでん(大阪)は、公共施設内の障害者誘導や学校内の所在確認システムを紹介、関係者の注目を集めている。
ICタグを活用した販促システム
最新のICタグ(電子荷札)の製品やシステムを紹介する「RFIDソリューションEXPO」が十六日、三日間の日程で東京・有明の東京ビッグサイトで開幕した。国内外から百四十五社が出展し、実演などで最新技術やサービスを紹介している。
ICタグを使ったシステム(RFID)は在庫管理、入出荷管理、生産管理などに活用されている。
大日本印刷(東京)の店頭販促システムは、ICタグを液晶端末にかざすと、動画と音声で商品を説明する仕組み。客の確認頻度から売れ筋商品などの情報を分析できる。
また、きんでん(大阪)は、公共施設内の障害者誘導や学校内の所在確認システムを紹介、関係者の注目を集めている。
三越松山店、婦人靴売り場にICタグ在庫管理を導入
三越松山店(松山市)は18日から1階の婦人靴売り場でICタグを使った在庫管理システムを導入する。サイズや種類が豊富な婦人靴は在庫確認に時間がかかるが、ICタグを使うことでスピードアップでき、顧客サービスの向上につながる。同店によると、四国の百貨店で婦人靴のICタグ在庫管理システムの活用は初めてという。
取引先(靴卸)でICタグを装着、売り場に設置した在庫確認の専用端末と販売員が携帯するPDAタイプの小型検索装置で在庫の把握ができる。顧客が求める靴の色・サイズの有無を店内倉庫で即時に確認できるほか、同システムを採用している三越の他店の在庫を調べ取り寄せることも可能になる。
対象となるのは28ブランド、約1万足で売り場全体の約40%に相当する。
三越の日本橋本店、銀座店、名古屋栄店ではシステム導入後、対象商品の売り上げが累計で前年比10%程度伸びたという。
三越松山店(松山市)は18日から1階の婦人靴売り場でICタグを使った在庫管理システムを導入する。サイズや種類が豊富な婦人靴は在庫確認に時間がかかるが、ICタグを使うことでスピードアップでき、顧客サービスの向上につながる。同店によると、四国の百貨店で婦人靴のICタグ在庫管理システムの活用は初めてという。
取引先(靴卸)でICタグを装着、売り場に設置した在庫確認の専用端末と販売員が携帯するPDAタイプの小型検索装置で在庫の把握ができる。顧客が求める靴の色・サイズの有無を店内倉庫で即時に確認できるほか、同システムを採用している三越の他店の在庫を調べ取り寄せることも可能になる。
対象となるのは28ブランド、約1万足で売り場全体の約40%に相当する。
三越の日本橋本店、銀座店、名古屋栄店ではシステム導入後、対象商品の売り上げが累計で前年比10%程度伸びたという。